オールインワンゲル種類はさまざま

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オールインワンゲルの種類はさまざま

 

なかなか踏み切れない、いまいち信用できない…と言いつつも試してみてすっかりハマった私ですが、今までのスキンケアをやめて「オールインワンゲル」だけ!にしようとまでは思っていません。

 

1週間ほど前に、使い方を誤って(洗顔後すぐに塗らなかったこと)潤いを実感できなかったのを教訓に、リトライしましたら、やはりお肌の調子はとてもよかったのです!

 

しかし、混合肌の私は乾燥する部分が少しだけカサついていることに気が付き、夜のスキンケアは従来のものを使い、朝だけ「オールインワンゲル」を塗ってからのメイクと決めてみました。

 

他の化粧品との混合使用は良くないと思われがちですが、とりあえず私の場合は全く問題ありません。
※贅沢に、美容液の後にオールインワンゲルで保湿パックするときもあります(笑)。
このパターンにしてからもう3日が経ちます。

 

なぜ朝だけかというと、5月くらいから日中の毛穴の開きが目立ち始めるので、毎年「なんとかできないかな〜」と思っていたからです。

 

潤いを満たすことが毛穴の開きを目立たなくするという法則は、私の中にはありませんでした。
今もその理由は漠然としていますけど、結果がこれなら問題ないでしょ!



ひとことで「オールインワンゲル」と言っても一体どれを選んだらいいの?

というのが本音だと思います。
今や、たくさんの種類が出ています。種類によって何が違うのでしょうか?

 

お肌の状態や肌タイプなどは、人それぞれなので、私には良くてもなんでもかんでも皆さんに安易にはお勧めは出来ません。

 

化粧水・乳液・美容液・化粧下地として機能する「オールインワンゲル」に、更に美白エイジングケア・敏感肌用のものなど、その機能にはあらゆる種類があるようです。

 

なので、試すにしてもどれを選ぶかは本人のなりたい肌、解消したい悩みによって変わってくるでしょう。

 

テレビのCМでキューサイの「コラリッチ」というゲルを見たことはありませんか?
多分私が「オールインワンゲル」の存在を知ったのは、これだったと思います。

 

コラーゲン

この商品は基本的に「保湿」を重視したもので、種類の違う5つのコラーゲンを配合し、そしてそれをサポートする5つの美容成分も配合されています。

 

どの成分をとっても保湿成分とあり、特に敏感でなければこういった保湿重視のものからチャレンジしてみるのも良いかもしれません。

 

ただひとつ私が言いたいのは、どんなスキンケア用品を使用するにしても
「洗顔後にすぐ!ていねいに!お肌に浸透させること!」

 

これだけは守ってほしいということです。

 

最近ほんとに実感しているんです私…。丁寧に浸透させること、お肌になじませることでスキンケアの効果がちゃんと表れるのですから。

 

アクアコラーゲン